代表がひとりで一気通貫。伝言ゲームは0回です
課題を聞いた本人が戦略を立て、設計し、実装まで貫きます。
数十画面を数ヶ月で、という進め方はできません。代表が動けなくなれば、その間プロジェクトは止まります。アームは代表の伊藤が一人で担当するスタジオなので、この2つは消せません。利点は別のページに書いたので、ここには、できないことのほうを並べます。向いていない相手に受けると、お互いに損をするからです。
社内レビューが無いことが、いちばん自覚している弱点です。代わりに3つでしのいでいます。
それでも、人の目が入らないことのリスクは残ります。大きな判断のときは、御社側でもう一人見ていただくのがいちばん確実です。そう申し上げます。
こちらの力量だけでは決まりません。正直にお伝えしておきます。
向いている | 経営者か事業責任者が窓口で、その場で決められる |
|---|---|
条件つきで可能 | 窓口に決定権はないが社内を動かす力があり、経営陣も必要性を感じている |
向いていない | 窓口と決裁者が分かれ、合意形成に何段階も必要。体制を持つ会社のほうが噛み合います |
向いている | 更新できる方が1人いる(専任でなくて構いません) |
|---|---|
条件つきで可能 | 社内にはいないが、運用を任せる予算がある |
向いていない | 社内に人もおらず、運用の予算もない。作っても止まります |
向いている | 数字が動くこと |
|---|---|
条件つきで可能 | 見た目と数字の両方 |
向いていない | 見た目の斬新さや受賞。装飾性の高い表現は得意ではありません |
「向いていない」が1つあるからお受けしない、という意味ではありません。そのままだと成果が出にくいので、初回の面談でその話から始めます。
対等に仕事ができないと、良い結果になりません。次の場合はお断りすることがあります。
それがこのページの役目です。合いそうだと思われたなら、初回の面談でさらに細かく詰めましょう。30〜60分・無料で、その場でいま御社が検索とAIからどう見えているかをお見せします。聞くだけの時間にはしません。
課題を聞いた本人が戦略を立て、設計し、実装まで貫きます。
できないことと、お受けできないご依頼を並べます。
一人に頼む不安に、仕組みで答えます。名義もデータも引き継ぎ資料も。
要件が固まる前の、漠然とした相談から歓迎。
待ち時間は、請求書に載らない機会損失です。
守る保守と伸ばす運用を分け、実測データで改善を回します。
AI検索時代に「見つけてもらえる」Webサイト設計。
買い手の約95%はまだ市場にいない。第一想起をつくるブランド戦略設計。