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求人媒体に払い続けているのに、欲しい人から応募が来ない

求人媒体に毎月払っているのに、欲しい人から応募が来ない。媒体の中では、給与や勤務地の条件でしか比べてもらえないからです。

欲しい人ほど、条件よりどんな人と何をするかで決めます。それは自社の採用サイトにしか書けません。最短のヒアリングで、いまの求人票のどこを補えばいいか見立てをお伝えできます。

求人媒体に年3回、30万円ずつ払い続けると、3年で約270万円になり、掲載が終われば何も残りません。

こんな状態ではありませんか

  • 求人媒体に払っても応募がゼロ
  • 応募者に見られるサイトが不安
  • 直接声をかけようか本気で考えた
  • 採用ページを整えても応募がない

媒体は入口です。決め手になる情報を置く場所は、外にありません

求人媒体は、給与・勤務地・雇用形態を横並びで比較させる仕組みです。条件を上げる以外に手が無いように見えるのは、比べられている土俵が条件だけだからです。

媒体で伝わること

伝わらないこと

給与・勤務地・雇用形態

どんな人と働くのか

職種名と仕事の要約

なぜこの会社でやるのか

応募のボタン

応募前に確かめたい実在感

掲載期間中だけの露出

検索したときに出る情報

右の列を埋めるのが、働く人の写真や声、1日の流れ、事業の中身とビジョン、会社概要や代表の顔です。置ける場所は採用サイトしかありません。

媒体をやめる必要はありません。入口はそのままに決め手を置く場所を用意します。

顔出しが難しくても、働き方や1日の流れ、代表の言葉だけで十分な判断材料になります。

応募前にほぼ必ず社名検索される

これは規模の小さな医院や店舗でも同じです。検索した先に採用サイトがなければ、判断材料は媒体の数行の説明と口コミサイトの評価だけになります。

候補者がAIに会社について尋ねる場面も増えていますが、AIが答える材料も結局は自社サイトの中身から作られます。自社が説明していないことは他人の言葉で説明されます。

見られ方を今日確かめる

応募者と同じ手順を踏むだけです。5分で終わります。

①会社名で検索してみる

検索結果の1ページ目に何が出るかを見ます。口コミサイトや求人媒体の掲載ページが上位で、自社の採用ページが出てこなければ、そこが判断材料になっています。

スマートフォンでログアウトした状態で見てください。普段のパソコンでは自社サイトが上に出やすくなります。

②AIに会社を聞いてみる

生成AIに社名を入れて「この会社はどんな職場ですか」と聞きます。返ってくる説明が自社の認識と合っているかを見ます。

合っていなければ材料が足りていないということです。足りない材料は自社サイトにしか置けません。

放っておくと採用コストは膨らみ続けます

求人媒体の掲載料は、募集をかけるたびに発生する変動費です。掲載が終われば払った分は手元に何も残りません。

払い方

3年で払う額

3年後に残るもの

媒体に年3回×30万円

約270万円

何も残らない

採用サイトを1度作る

月22万円×最低3ヶ月

次の募集でも使える入口

(採用サイトは代行プラン・税別での単純計算。取材・原稿は別途)。条件だけで応募してきた人ほど、入社後に思っていたのと違うと感じて辞めやすくなります。採用のたびに媒体費と教育コストが発生する状態は、掲載を止めないかぎり終わりません。

自社の入口ができると何が変わるか

応募の質

条件ではなく中身を見て応募してくる

どんな人と、何を、どうやって働くのかが先に伝わっていれば、応募の時点で見ているものが変わります。数より先にミスマッチが減ります。

いま

入口ができたあと

給与と勤務地で比較される

仕事の中身と人で選ばれる

入社後に「違う」が起きる

入る前に分かっている

費用

払った分が会社に残る

採用サイトは一度作れば、次の募集でもその次でも使えます。掲載が終われば消える費用と残る資産の違いです。

いま

入口ができたあと

募集のたびに掲載料

同じページを何度でも使う

止めると露出がゼロ

検索結果に残り続ける

信用

検索されたときに答えが用意されている

応募前の検索でも、AIへの質問でも、材料になるのは自社サイトの中身です。出せる範囲で構いません。

顔出しが難しい場合でも、働き方や1日の流れ、代表の言葉だけで十分に判断材料になります。

相談から着手まで

  1. STEP 01

    初回ヒアリング

    いまの採用課題と、求める人物像をお聞きします。

    30〜60分・無料

  2. STEP 02

    見立ての共有

    媒体で埋まらない部分と、採用サイトで埋める範囲をお伝えします。

    数日

  3. STEP 03

    お見積もり

    内訳つきの見積書とスコープ案をお出しします。

    最短翌営業日〜3営業日

  4. STEP 04

    ご判断

    検討・比較はご自由に。追客はしません。

    期限なし

相談だけでも構いません

4つの段階に分かれています。1で持ち帰る方もいます。

4つの段階と費用

段階

やること

期間・費用

1. 無料ヒアリング

求人票と応募状況を確認

30〜60分・無料

2. 採用ページの改修

いまの採用ページを見直す

代行プラン(月22万円)の中で

3. 伸ばす

応募の質を計測して育てる

月22万円(税別)

4. 採用サイトの制作

人物像の言語化から5〜10ページ

月22万円・最低3ヶ月

2はフルリニューアルの前に、いまの採用ページだけを言葉と構成から見直す範囲です。3は実装込みで月22万円(税別)。4も同じ月額の中で作り、最低3ヶ月のご契約です。求める人物像や自社の「らしさ」を言語化するところから始めます。

いまの求人票と、応募が来ている媒体の管理画面を見せていただければ、当日に見立てをお伝えできます。

アームに頼む理由

採用課題を聞いた本人が、言語化から設計・制作まで担当します。伝言ゲームが0回です。

見積もりは考える時間3・手を動かす時間7が目安です。価格の根拠は考える側にあります。

月額の契約で縛りません。解約は1ヶ月前の通告のみ、違約金はありません(サイトのリニューアルのみ最低3ヶ月)。

先に自分で確かめたい方へ

よくあるご質問

求人媒体はやめるべきですか。

やめる必要はありません。媒体は見つけてもらう入口、採用サイトは興味を持った人が最後に確かめる場所として、併用する前提で設計します。

社員の写真や声を出すのが難しい場合はどうすればいいですか。

顔出しが難しくても、働き方や1日の流れ、代表の言葉だけで判断材料になります。出せる範囲を一緒に決めます。

効果はいつ頃から出ますか。

効果をお約束することはできません。変化は応募の数より、応募してくる人の質とミスマッチの少なさで見ていただくことが多いです。

採用サイトを作る前にいまのページだけ直せますか。

できます。代行プラン(月22万円)の中で、いまの採用ページの言葉と構成から見直します。

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