Web制作・UIデザイン・ブランディングの進め方とプロセス

アームのWeb制作・UIデザイン・ブランディングは、お問い合わせから公開・運用まで9つのステップで進めます。経験豊富なベテランが案件ごとにアサインされる体制で、認識ズレを最小化します。AIを活用してプロトタイプ(試作品)の作成を高速化することで、要件確認のスピードも従来より速くなっています。

Webサイト制作やUIデザインを依頼する側にとって、「実際にどんな流れで進むのか」「自分たちは何を準備すれば良いのか」が見えると、プロジェクトの不安は大きく減ります。このページでは、初回相談から公開後の運用まで、アームのWeb制作・UIデザイン・ブランディングのプロセスを工程ごとに詳しくお伝えします。

Web制作・UIデザイン・ブランディングの全体フロー

サービスや案件規模によって細部は変わりますが、Web制作・UIデザイン・ブランディングの基本的な流れは以下のとおりです。

  • お問い合わせ・初回ヒアリング(無料)
  • 要件整理とお見積もりの提出(無料)
  • ご契約・キックオフミーティング(プロジェクト開始の認識合わせ)
  • 戦略設計と情報設計(ターゲット理解とサイト構造の設計)
  • ワイヤーフレームとUIデザイン(AIプロトタイプ活用)
  • 実装・CMS構築(ヘッドレスCMSによるJamstack構成が中心)
  • テスト・品質チェック
  • 公開・引き渡し
  • 公開後の運用・保守・改善

ステップ1〜2は無料でご相談いただけます。ステップ3以降が、ご契約後のWeb制作の本格的な工程です。

1. お問い合わせ・初回ヒアリング(無料)

Web制作・UIデザイン・ブランディングのご相談は、お問い合わせフォームから受け付けています。要件がはっきり固まっていない段階でも問題ありません。「リニューアルを検討している」「UIデザインの相談に乗ってほしい」「ブランディングから整えたい」「そもそも何を作るべきか分からない」といった、漠然としたご相談からでも歓迎します。

初回ヒアリングで伺うこと

初回ヒアリングは、対面またはオンライン(Google Meet / Zoom)で30〜60分。費用は発生しません。代表の伊藤、もしくは案件を担当するベテランのプロフェッショナルが、初回から直接お話を伺います。

一般的なWeb制作会社や代理店では、初回ヒアリングは営業担当が対応し、実際の制作は別のチームが引き継ぐケースが多いです。営業担当がヒアリングをまとめて、ディレクター→デザイナー→エンジニアと情報が伝わっていく分業構造のため、お客様の声がそのまま実作業者まで届かないこともあります。アームではこの分業構造を取らず、初回からお客様の声がダイレクトに届くようにしています。

主な確認事項は以下のとおりです。

  • 事業の現状と課題(なぜ今、Web制作・UIデザイン・ブランディングを検討しているか)
  • Webサイトやプロダクトに期待する役割(集客/採用/ブランディング/プロダクト改善 など)
  • 目標とする指標(例:問い合わせ数、採用応募数、売上)
  • 想定されるお客様像(既存顧客、新規見込み客)
  • 競合や業界の状況
  • 既存の素材・コンテンツ・運用体制の有無
  • スケジュールと予算感
  • 社内の意思決定プロセス(誰が最終判断するか)

「制作会社に渡せる要件定義書がまだ作れていない」段階のお客様こそ、アームの得意領域です。お客様自身が「何を作るべきか」を整理しきれていなくても、対話の中で一緒に言語化していきます。

2. 要件整理とお見積もりの提出(無料)

初回ヒアリングの内容をもとに、要件整理ドキュメントとお見積もりを作成します。通常3〜7営業日でお出しします。

要件整理ドキュメントの中身

要件整理ドキュメントには、お客様から伺った事業課題、Webサイト・UIデザイン・ブランディングに期待する役割、ターゲット、目標とする指標、スケジュール、予算を文字化して記載します。「ヒアリングでお伺いしたことを、私たちはこう理解しています」を可視化することで、認識ズレが起きないよう設計しています。このドキュメントは納品物の一部としてもお渡しします。

Web制作のお見積もりの考え方

お見積もりは、工数ベースで内訳を明示します。「Webサイト一式◯◯円」のようなテンプレート料金ではなく、「考える工程」「形にする工程」「動かす工程」のどこにどれだけの工数が必要かを、根拠とともに提示します。

詳しい費用の考え方は、Web制作・UIデザイン・ブランディングの相場と費用の考え方のページでお伝えしています。

この段階で「やらないこと」のご提案もします。「念のため」で機能を積み増した見積もりではなく、お客様の事業フェーズに合わせて「今は必要な範囲」に絞った提案を心がけています。

ステップ1〜2は無料です。お見積もりにご納得いただけてからのご契約となります。

3. ご契約・キックオフミーティング

お見積もりにご承諾いただいた後、業務委託契約書を締結します。必要に応じて秘密保持契約(NDA)も対応可能です。

キックオフミーティングで揃える認識

ご契約後、最初に開催するのがキックオフミーティングです。プロジェクトの目的、スケジュール、各フェーズでのタスク、判断基準、コミュニケーションの取り方を共有し、「いつまでに、誰が、何を対応するか」を明確にします。

案件ごとのチーム編成について

アームは、案件ごとに最適なメンバーをバイネームで組成するスモールチームのデザインスタジオです。Web制作・UIデザイン・ブランディングの内容に応じて、代表の伊藤に加えて、UXリサーチャー、UIデザイナー、フロントエンドエンジニアなど、領域ごとのパートナーが加わります。

アサインされるのは、その領域で経験を積んだベテランのプロフェッショナルだけ。お客様の窓口やディレクションを担うのは、その案件にもっともふさわしいメンバー。伊藤も案件全体に関与し、品質の最終確認を担います。

Web制作のプロジェクトで最も大きなリスクは、「途中で方向性が変わる」「決まったはずのことが、いつの間にか変わっている」状態です。これを防ぐため、キックオフ段階で全員が同じ絵を見ている状態を作ります。

4. 戦略設計と情報設計(ターゲット理解とサイト構造の設計)

ここからが、Web制作の上流工程です。アームでは、デザインに手をつける前に、戦略設計と情報設計に時間を使います。

なぜ戦略設計と情報設計が省略されがちなのか

多くのWeb制作プロジェクトで戦略設計と情報設計が省略されるのは、地味で時間がかかる作業だからです。お客様にとっても、見た目の成果物がまだ何もない段階なので、「何ができるのか見えない」フェーズに感じられます。早くデザインや実装に進みたくなるのは自然な反応です。

しかし、ここを省略したプロジェクトのほぼ全てで、後半に大きなやり直しが発生します。「思っていたサイトと違った」「ターゲットに刺さらない」「上司レビューでひっくり返った」といった事態の根本原因は、戦略設計と情報設計の不足です。アームでは、お見積もり全体の約半分の工数を、この上流工程に充てています。

ターゲットの理解と行動の可視化

Webサイトやプロダクトを使うユーザーが「どんな人で」「何を求めて」「どんな文脈で訪れるのか」を、インタビューや既存データから仮説化します。代表的なユーザー像(業界では「ペルソナ」と呼ばれます)と、そのユーザーがサービスに出会ってから決断するまでの流れ(同じく「カスタマージャーニーマップ」)を作成することで、ページ構成・トーン・必要な機能はおのずと絞り込めます。

競合調査と市場の分析

自社・競合・市場の3つの観点で分析する手法(3C分析)や、競合サイトの使いやすさを専門家視点で評価する手法(ヒューリスティック評価)を通じて、お客様の事業が市場の中で「他社が真似できない部分」を明確にします。差別化のポイントが言語化されれば、Webサイトのメッセージ設計やブランディングが一気に楽になります。

サイト構造の設計

認知→検討→比較→決断という意思決定プロセスを分解し、それぞれの段階で必要な情報を整理します。サイト全体の構造(家を建てる前の間取り図のようなもの)を最初に固めることで、後のデザインや実装の判断が一気に楽になります。

目標とする指標の再確認

公開後に「うまくいったかどうか」を測れる指標を、戦略設計の段階で改めて合意します。最終的に目指す数字(KGI)と、その達成度を測る中間指標(KPI)を決めておくと、デザインや実装での迷いがなくなります。

5. ワイヤーフレームとUIデザイン(AIプロトタイプ活用)

戦略設計と情報設計が固まったら、ワイヤーフレーム(ページのレイアウトを下書きしたもの)とUIデザインの工程に入ります。アームでは、AIを使って試作品の作成を高速化することで、従来より早く「動くもの」をお客様に共有します。

ワイヤーフレームの作成

各ページの構造、要素の配置、導線を、ワイヤーフレームで設計します。デザインツール「Figma」を使った共同編集が中心です。Figmaのコメント機能で直接フィードバックいただけるので、メールでの確認往復が発生しません。

なぜAIを業務に組み込むデザインスタジオはまだ少ないのか

ChatGPT、Figma AI、v0などのAIツールはここ数年で大きく進化しましたが、多くのWeb制作会社・デザインスタジオでは業務への本格導入が進んでいません。理由はいくつかあります。AIで作ったアウトプットの品質が安定しない時期があったこと、デザイナーの仕事が奪われるという心理的な抵抗、既存のワークフローを変えるコストの高さ。これらが重なって、AI活用は「実験的な試み」止まりで、本番案件には使われないままになっているケースが多いのです。

アームは逆のスタンスを取っています。AIで手を動かす時間を短縮し、その分を「なぜこのデザインなのか」を考える時間に再投資します。お客様が早い段階で「触って確かめられる」プロトタイプ(試作品)を共有することで、認識のズレも最小化できます。

ただし、AIで作ったものを「そのまま納品する」ことはありません。AIで作った素材を、人間が「なぜこのデザインなのか」を説明できる状態まで磨き込むのが、アームのスタイルです。

UIデザインの磨き込み

ワイヤーフレームをベースに、UIデザインを進めます。色・フォント・余白などのルール(デザイントークン)を最初に定義することで、ページを追加するたびにデザインが崩れないよう、デザインシステム前提で構築します。ブランディング案件の場合は、ロゴ・ビジュアルアイデンティティ(VI)・ブランドガイドラインもこのフェーズで整備します。

6. 実装・CMS構築(ヘッドレスCMSによるJamstack構成が中心)

デザインが固まったら、実装の工程に入ります。アームのWeb制作の中心は、表示と更新の仕組みを分けた構成(ヘッドレスCMSによるJamstack構成)です。表示部分が静的なファイルになるため、ページの表示速度が速く、セキュリティ面でも有利です。

採用する技術スタック

案件タイプ

採用技術

コーポレートサイト・採用サイト・サービスサイト

ヘッドレスCMS(microCMS、Contentfulなど)+ Jamstack構成(Next.js、Astro)

中小規模Webサイト・LP

Studio、Framer

高い更新自由度を求められる場合

WordPress(少数対応)

ヘッドレスCMSとは、コンテンツの管理画面と表示部分が分かれているCMSのこと。お客様は管理画面でテキストや画像を入力するだけで、表示側に自動で反映されます。一方のWordPressは長年広く使われてきたCMSで、運用ノウハウが豊富という利点がありますが、表示速度やセキュリティの面ではヘッドレス構成のほうが優れているケースが増えています。

お客様自身で更新しやすいCMS設計

非エンジニアでも更新しやすいよう、CMSの入力フォームの設計(何を、どんな項目で入力するか)から行います。「画像はここに、本文はここに、SEOのキーワードはここに」という構造を最初に決めておくことで、運用時の判断負荷が下がり、誰が更新しても表示が崩れないWebサイトになります。

実装フェーズでの品質担保

実装の中に、以下の品質基準を組み込みます。

  • スマートフォン・タブレットでも見やすい表示(レスポンシブデザイン)
  • 高齢者や障害をお持ちの方も含めて、誰もが使いやすい設計(アクセシビリティ)
  • ページの表示速度(Googleが定めるコアウェブバイタルの基準を満たす)
  • セキュリティ対策

「動くだけ」ではなく「公開後に運用される状態」までを、この工程のゴールにしています。

7. テスト・品質チェック

実装が完了したら、公開前の確認用環境(テスト環境)で品質チェックを行います。

主な確認項目

  • 表示崩れ(Chrome、Safari、Firefoxなど複数ブラウザでの動作確認)
  • 表示崩れ(PC/タブレット/スマートフォンの各画面サイズ)
  • 入力フォームの動作確認
  • リンク切れチェック
  • ページ表示速度(コアウェブバイタル)
  • アクセシビリティチェック
  • セキュリティ対策
  • アクセス解析の設定確認

お客様にもテスト環境のID/パスワードをお渡しし、コンテンツ内容や動作に問題がないか、最終確認をお願いします。修正対応もこの工程に含まれます。

8. 公開・引き渡し

テストが完了したら、ご希望の日時にWebサイトを公開します。

公開当日の作業

ドメインを新しいサーバーに向ける設定変更(DNS切り替え)、暗号化通信の設定確認(SSL証明書)、Google Analytics・Search Consoleの本番反映など、公開当日にしか確認できない作業を行います。公開後にも動作確認をして、問題がないことを確認してから引き渡し完了となります。

引き渡しドキュメント

CMSの管理画面マニュアル、運用ルール、デザインガイドライン(ブランディング案件の場合はブランドガイドラインも)、ドメイン・サーバーの情報をまとめたドキュメントをお渡しします。将来別の制作会社に引き継ぐ可能性も想定して、引き継ぎやすい形で残します。

9. 公開後の運用・保守・改善

Web制作・UIデザイン・ブランディングは「公開して終わり」ではありません。むしろ、公開後がスタートです。

なぜ多くのWebサイトが公開後に放置されるのか

現実の多くのプロジェクトは「公開」をゴールとして設計されています。理由はシンプルで、制作会社との契約スコープが「公開まで」になっているからです。公開後にPDCA(改善のサイクル)を回すには、お客様側に運用担当者が必要ですが、中小・中堅企業ではWeb担当者を専任で置けないケースが多く、結果としてWebサイトが放置されてしまいます。

アームは、公開後の運用を最初から契約に組み込むご提案をしています。月次レポートと改善提案で、Web担当者がいないお客様でも継続的にWebサイトを育てられる体制を作ります。

アクセス解析と改善

Google AnalyticsやSearch Consoleのデータをもとに、設定した目標に対しての達成度を測定します。月次レポートで、ページが見られた回数(PV数)、問い合わせなどに繋がった割合(CV率)、ユーザーがどこからサイトに来たか(流入経路)、ユーザーの行動パターンを可視化し、次の改善打ち手を一緒に考えます。

月額固定とチケット制から選べる保守契約

運用フェーズの契約形態は、月額固定とチケット制から選んでいただけます。毎月一定の更新があるお客様には月額固定、更新頻度に波があるお客様にはチケット制が適しています。

やり取りの負担を最小限にする、ツールと頻度

アームのWeb制作・UIデザインプロジェクトでは、お客様のコミュニケーション負担を最小限にする運用を心がけています。

使用ツール

  • チャット:Slack / ChatWork / LINE(ご希望に応じて)
  • ミーティング:Google Meet / Zoom
  • 資料共有:Google Drive
  • 進捗管理:Google スプレッドシート
  • デザイン確認:Figma(コメント機能で直接フィードバック可能)

定例ミーティングの頻度

週1回を基本に、プロジェクトの規模やフェーズによって増減を調整します。1回あたり30分〜1時間程度。進捗共有、課題確認、次のアクション決定を、簡潔にまとめます。

ベテランのプロが直接担当する、認識ズレを起こさない3つの仕組み

Web制作プロジェクトで発生しがちな「窓口が多くて誰に言えばいいかわからない」「決まったはずのことが、いつの間にか変わっている」を起こさないため、アームは以下を徹底しています。

1. なぜ大手では経験の浅いメンバーがアサインされやすいのか

Web制作のプロジェクトは、通常3〜6人のチームで進めます。デザイナー、ディレクター、エンジニア、コピーライター……必要な専門性が広いほど、関わるメンバーは増えます。

ここで問題になるのが、大手のWeb制作会社・代理店の構造です。組織が大きいほど抱える案件数も多く、すべての案件にベテランをアサインするのは現実的に不可能です。さらに、経験を積ませる目的で若手や経験の浅いメンバーが案件にアサインされることも珍しくありません。お客様から見れば「大手の名前で発注したのに、実作業者は新人だった」という事態が起こりえます。

アームのアプローチは違います。固定組織を持たないスモールチームのデザインスタジオなので、案件ごとに最適なベテランをバイネームで組成できます。アサインされるのは、その領域で経験を積んだプロフェッショナルだけ。代表の伊藤も案件全体に関与し、品質の最終確認を担います。「大手に依頼したのに実作業者が新人だった」「担当が途中で変わって品質が落ちた」といったリスクは生じません。

2. ドキュメント文化

議事録、決定事項、Todoを明文化し、Google スプレッドシートやNotionで共有します。「言った言わない」を防ぎ、いつでも経緯を振り返れる状態を維持します。口頭の議論は記録に残らないため、規模が大きいプロジェクトほど認識ズレが起こりがち。アームは案件規模に関わらず、ドキュメント化を徹底しています。

3. 小さく作って、早く見せる

完成してから見せるのではなく、ワイヤーフレームやUIデザインの途中段階で共有します。前述のAIプロトタイプ活用と組み合わせることで、「方向性のズレ」を早期発見し、手戻りを最小化します。判断基準も「好きか嫌いか」ではなく、戦略設計で決めた目標やターゲットユーザーの行動パターンに照らして判断できる状態を作ります。

キックオフから公開後まで、迷いなく進めるサポート体制

ご発注後、キックオフから公開後の運用まで、迷いなく進めるためのサポート体制を整えています。

キックオフで認識を揃える

プロジェクトの目的、スケジュール、判断基準を共有し、「いつまでに、誰が、何を対応するか」を明確にします。プロジェクト全体像を最初に把握いただくことで、進行中の迷いを減らします。

進行状況の可視化

プロジェクト管理シートで、タスクと進行状況をいつでも確認できる状態にします。「今どこまで進んでいるか」「次に何をするか」が明確なので、認識のズレや差し戻しが少なくなります。

公開後1ヶ月の無料サポート

公開後1ヶ月間は、軽微な修正や不具合対応を無料で対応します。「公開して終わり」ではなく、運用フェーズの立ち上がりを伴走します。

コーポレートサイトの場合、3ヶ月で進めるWeb制作タイムライン例

実際のプロジェクト期間の目安をご紹介します。コーポレートサイト(10〜15ページ規模)の場合、約3ヶ月で公開までを進めます。

月別タイムライン

時期

主な工程

1ヶ月目

初回ヒアリング、要件整理、戦略設計、情報設計、サイト構造の作成

2ヶ月目

ワイヤーフレーム、UIデザイン制作、フィードバック・修正

3ヶ月目

実装、CMS構築、テスト、公開準備、公開

サービス別の期間目安

サービス

目安

Webサイト制作(Studio/Framer)

2〜4週間

Webサイト制作(ヘッドレスCMS+Jamstack)

2〜3ヶ月

Webサイト制作(WordPress)

2〜3ヶ月

デジタルプロダクト/UIデザイン

3ヶ月〜

ブランディング一式

3〜4ヶ月

改善・運用支援

継続契約

※ 規模や要件、お客様側の確認スピードによって変動します。詳しくはご相談ください。

まずはお話を聞かせてください

カジュアルなご相談から歓迎です。

  • 「Web制作のリニューアルを検討している」
  • 「UIデザインの相談に乗ってほしい」
  • 「ブランディングから整えたい」
  • 「そもそも何を作るべきか分からない」

要件が固まっていない段階でも、お気軽にお問い合わせください。Web制作・UIデザイン・ブランディングの前段階で「何を作るべきか」を整理するところから、アームは一緒に並走します。

プロダクトの売上を最大化させるUI・UXデザインならアームにお任せください

伊藤 悠希

代表

伊藤 悠希

愛媛出身、東京在住。複数の制作会社でオンスクリーン領域のデザインを経験後、屋号「aaam(アーム)」で独立。スタートアップを中心にデザイン支援を行う。

1

総プロジェクト数

100

+

業種・規模を問わず100件以上のプロジェクトを経験。初めての業界でも、過去の知見から最適な設計を提案できます。

※数字は、アームとして独立する前の期間も含めています。

2

業界歴

9

Web制作・UIデザイン領域で9年の実務経験。設計だけでなく、公開後の運用・改善まで見据えた提案ができます。

※数字は、アームとして独立する前の期間も含めています。

3

伝言ゲーム

0

ディレクター不在の一気通貫体制。課題を直接聞いたデザイナーが設計・制作するため、要件のズレや手戻りが起きません。

選ばれ続けるユーザ体験
をデザインする。