要件が固まる前から、ご相談いただけます
要件が固まる前の、漠然とした相談から歓迎。
Webサイトのリニューアルや新規制作で「何から始めればいいかわからない」段階こそ、アームにご相談ください。アームは、目的・対象・成果指標が曖昧なフェーズから伴走し、「なにを作るべきか」を一緒に定義するところから始めます。要件定義書がまだ用意できていなくても問題ありません。
多くのWeb制作会社は、要件定義書が用意された段階からプロジェクトに入ります。しかし実情は、お客様自身が「何を作るべきか」を整理しきれない段階で止まっているケースが多く、社内で議論が空回りしたり、急ぎで固めた要件が現場の温度感と乖離してしまうことも珍しくありません。アームは、要件が固まる前の「なにを作るか」を一緒に決めるところから並走するWeb制作の進め方を採用しています。
このWebサイトは、事業の中でどんな役割を果たすのか。認知拡大か、リード獲得か、既存顧客向けサポートか。役割が曖昧なまま手段の議論に入ると、後工程で必ずブレます。
「どんな人が、どんな文脈で、何を求めて訪れるWebサイトなのか」を、定性インタビューや既存データを活用して仮説化します。ユーザー像が共有できれば、ページ構成・トーン・機能はおのずと絞り込めます。
公開後に「うまくいったかどうか」を測れる指標を、企画段階で合意します。判断軸が決まっていれば、デザインや実装での迷いがなくなります。
要件が固まっていないフェーズこそ、デザインスタジオの価値が出る場面だと考えています。お客様がモヤモヤしている段階のご相談を、アームはむしろ歓迎します。
要件が固まる前の、漠然とした相談から歓迎。
AI検索時代に「見つけてもらえる」Webサイト設計。
買い手の約95%はまだ市場にいない。第一想起をつくるブランド戦略設計。
課題を聞いた本人が戦略を立て、設計し、実装まで貫きます。
Figmaは判断が要る要所だけ。AI実装で即日、本番に反映します。
守る保守と伸ばす運用を分け、実測データで改善を回します。